RELIEF IN NUMBERS
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リリーフ整形外科
リリーフ整形外科は、非手術の痛み治療に力を入れる整形外科です。
2名の代表院長による誠実な診断と、原則を守った治療で
患者さまの痛みと向き合っています。

0名
整形外科専門医
代表院長2名による診療体制
0+
研修・学会歴
国内外の学会活動および専門課程の修了
0回
国際学会での発表
ISTA・ASSH・AOFAS(受賞を含む)
0種類
非手術治療プログラム
精密な注射治療から体外衝撃波まで
私たちは痛む体を治すことにとどまらず、大切な日常を取り戻すお手伝いをします。
痛みは、ただ体が痛いというだけにとどまりません。当たり前だった大切な日常を揺るがし、心まで疲れさせてしまう、孤独な時間です。
リリーフ整形外科は、患者さまが感じている痛みや不便を余さず理解しようとする、徹底した共感から始まります。
同じ部位の痛みであっても、患者さまの置かれた環境や生活の仕方によって、必要な治療はまったく異なるからです。
キム・ソンベ、クォン・フェヨン代表院長は、華やかな飾り言葉ではなく 誠実な事実を選びました。
患者さまを症状や数字としてではなく、一人の人生として尊重する 一人ひとりに合わせた診療を行います。
過剰な診療を行わず、本当に必要な治療だけを行います。そのうえで、私たちが提供する医療の質と治癒の価値については決して妥協しません。
整形外科専門医としての良心と専門性をもって、その一瞬ごとに誠実に向き合い、過ごされるすべての時間に心地よさをお届けします。
あなたのからだのための、やすらぎの時間。
入りやすく、それでいて心地よさのある癒やしの場として、リリーフが最後まであなたのそばに寄り添います。
Do No Harm
医学の父ヒポクラテスが示した基準のように、過剰な診療や不安をあおる処方を戒め、確かめられた適量と定石の治療で安心をお届けします。
Individualized
Prescription
手間を省くために薬をあらかじめ用意しておくことはしません。手数がかかっても、その日の患者さまの状態をていねいに診てから調製します。
Honest &
Safe Steroid
ステロイドの使用はできる限り控え、どうしても必要な場合に限り、最小限の量を、患者さまへのご説明と同意のうえで用います。
適量と定石という基準で、誤用・乱用の可能性を断ちます。
医院紹介
リリーフ整形外科の特別なところ
リリーフ整形外科 医師紹介
確かな診療を行うリリーフ整形外科の医師をご紹介します。
整形外科専門医
整形外科専門医
リリーフ整形外科
非手術治療
リリーフ整形外科 院内案内
リリーフへお越しになる前に、 よくいただくご質問 安心ガイド
当院は骨・関節・脊椎を診る整形外科です。美容外科・美容整形は行っておりません。
事前にお問い合わせのうえご来院いただくと、お待ちいただく時間を短くできます。初診の場合は問診と精密検査にお時間をいただくことがあり、おおよその所要時間を前もってご案内します。
画像ガイド下注射治療や体外衝撃波など、多くの非手術治療は当日の診察後すぐに受けていただけます。処置時間も短く、日常生活へ早く戻ることができます。
パスポートをご持参ください。韓国の健康保険に加入されている方は外国人登録証もお持ちください。以前の検査資料・画像CD(CT / MRI)があれば、あわせてお持ちいただくと診療の助けになります。
多くの場合、治療直後から日常生活が可能です。ただし当日は無理な運動や長時間の運転は避け、担当医がお伝えする注意事項をお守りいただくと回復に役立ちます。
治療後は、担当医がお伝えするセルフエクササイズとストレッチを続けていただくことが再発の予防に大切です。痛みが再び出たり続いたりする場合は、すぐにご来院いただき状態を確認します。
多くの腰椎椎間板ヘルニアは、精密な診断ののち、注射治療や体外衝撃波などの非手術治療で改善が期待できます。ただし麻痺症状など緊急手術が必要な場合は、その旨を正確にご説明します。
診断書や診療費明細書などの書類を発行できます。ご帰国後に保険請求をお考えの場合は、受付の際にお申し出ください。英文診断書もあわせて発行できます。
画像装置で痛みの部位を正確に確認してから行うため、不要な繰り返しが少なく、必要に応じて局所麻酔を併用して痛みを抑えます。
リリーフ整形外科 診療のご案内
診療時間
CONTACT
ソウル特別市 中区 南大門路10ギル 9 (서울 중구 남대문로10길 9)
302-304号
T. 02-6959-6891
ア. 診療を受ける権利
患者は、自らの健康を守るために適切な保健医療サービスを受けることができ、性別・年齢・宗教・身分・経済的事情などを理由にこれを侵害されない。医療者は正当な理由なく診療を拒むことができない。
イ. 知る権利および自己決定権
患者は、担当の医師・看護師などから病状、治療方法・予想される結果(副作用など)、診療費用について十分な説明を受け、また詳しく尋ねることができ、治療方法に同意するかどうかを決定する権利を有する。
ウ. 秘密を保護される権利
患者は、診療に関する身体上・健康上の秘密を保護される。医療者および医療機関は、患者の同意を得ない限り、また犯罪捜査など法律が定める場合を除いて、秘密を漏らし、または公表してはならない。
エ. 被害の救済を受ける権利
患者は、権利を侵害されて生命・身体・金銭上の被害が生じた場合、韓国医療紛争調停仲裁院(02-6210-0114、 www.k-medi.or.kr)に相談および救済の申請をすることができる。
ア. 医療者に対する信頼・尊重の義務
患者は、自らの健康に関する情報を医療者に正確に伝え、医療者の治療計画を信頼し尊重しなければならない。
イ. 不正な方法で診療を受けない義務
患者は、診療の前に本人であることを明らかにしなければならず、他人の名義で診療を受けるなど、偽りその他不正な方法で診療を受けてはならない。
リリーフ整形外科医院(以下「当院」)は、韓国の「個人情報保護法」「医療法」など関連法令を遵守し、患者さまの個人情報を大切に保護します。当院は個人情報保護法第30条に基づき、次のとおり個人情報処理方針を策定・公開します。
※ 本方針は韓国語原文を正本とし、日本語はご理解のための訳文です。
診療の受付、診療記録の作成および保管
診療費の請求・収納(韓国国民健康保険法に基づく療養給付費用の請求を含む)
診断書・意見書など各種証明書の発行
診療のご案内および相談
処理目的が変更される場合は、個人情報保護法第18条に基づき、別途同意を得るなど必要な措置を講じます。
本ホームページでは、会員登録・オンライン予約・相談掲示板など、個人情報を入力いただく機能は運用していません。
診療受付時に収集(必須) : 氏名、住民登録番号(外国人登録番号またはパスポート番号)、住所、連絡先 — 韓国医療法に基づく診療記録の作成に必要です。
診療の過程で生成される健康情報(診断・処方など)は機微情報として、医療法など関連法令に基づき処理されます。
診療情報は韓国医療法施行規則第15条が定める期間、保存し、期間の経過後は関連法令に基づき破棄します。
| 記録の種類 | 保存期間 |
|---|---|
| 患者名簿 | 5年 |
| 診療記録簿 | 10年 |
| 処方箋 | 2年 |
| 手術記録 | 10年 |
| 検査内容および検査所見の記録 | 5年 |
| 放射線写真およびその所見書 | 5年 |
| 看護記録簿 | 5年 |
| 診断書などの副本 | 3年 |
保有期間が経過し、または処理目的が達成されて個人情報が不要となったときは、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
他の法令に基づき引き続き保存しなければならない場合は、当該個人情報を別の場所またはデータベースへ移して保存します。
破棄の方法 : 電子ファイル形式の情報は記録を復元できない技術的方法で削除し、紙の文書に記録された個人情報は裁断または焼却して破棄します。
患者さまの同意がある場合、または法令に根拠がある場合を除き、個人情報を第三者に提供することはありません。
法令に基づく提供の例 : 韓国国民健康保険法に基づく健康保険審査評価院・国民健康保険公団への療養給付費用の請求
診療用電算システムの保守管理などの業務を委託する場合、個人情報保護法第26条に基づき、委託業務の遂行目的以外の処理の禁止、安全性確保措置、再委託の制限、管理・監督などを契約書等の文書に明示し、受託者が個人情報を安全に処理しているか監督します。
委託業務の内容または受託者が変更される場合は、遅滞なく本処理方針にて公開します。
患者さまは、ご自身の個人情報について、いつでも開示・訂正・削除・処理停止を請求することができます。
権利の行使は電話(02-6959-6891)または来院受付にて承ります。確認のうえ遅滞なく対応いたします。個人情報の開示請求も同じ窓口で受付・処理します。
権利の行使は、法定代理人または委任を受けた方を通じて行うこともできます。この場合、個人情報保護法施行規則の別紙様式による委任状をご提出いただく必要があります。
訂正または削除をご請求いただいた場合、訂正または削除が完了するまで、当該個人情報を利用または提供しません。
管理的措置 : 個人情報を取り扱う人員の最小化、定期教育の実施
技術的措置 : 診療用電算システムのアクセス権限管理、セキュリティプログラムの運用
物理的措置 : 診療記録などの記録物は施錠できる安全な場所に保管し、立ち入りを制限します。
本ホームページでは、クッキー(cookie)など個人情報を自動的に収集する装置は運用していません。
ただし、PC・モバイルの画面表示設定を利用者のブラウザ保存領域(localStorage)に保存します。これは個人を識別できない情報であり、サーバーへ送信されることはありません。
アクセス案内のための地図サービス(Google マップ)を表示する過程で、当該サービス提供者がクッキーを設定する場合があります。利用者はウェブブラウザの設定によりクッキーの保存を拒否することができます。
個人情報保護責任者 : 代表院長 / お問い合わせ : 02-6959-6891
個人情報保護に関するお問い合わせ、苦情の処理、被害の救済などについては上記の連絡先までご連絡ください。遅滞なく回答・対応いたします。
個人情報の侵害に関する被害救済・相談などは、下記の機関へお問い合わせいただけます。
個人情報紛争調停委員会 : (局番なし)1833-6972(www.kopico.go.kr)
個人情報侵害申告センター : (局番なし)118(privacy.kisa.or.kr)
最高検察庁 : (局番なし)1301(www.spo.go.kr)
警察庁 : (局番なし)182(ecrm.police.go.kr)
本方針はホームページに掲載した日から適用されます。内容の追加・削除および修正がある場合は、改定事項を本ページにてお知らせします。